大ベッドにおる猫千代に構ったからか、小ベッドに移動したわ。めんごでした。
焼そば塩の小ベッドでなくて、すぐ大ベッドに入ったわ。
机に向かっとって気配を感じたら、猫千代が来とったわ。自由にくつろいでね。
窓をたたく音がしたぞ。一緒にねむねむしてくれるかと期待したけど、お出かけしてったわ。
ねーこがお風呂に入っとる間に領内見回りに出かけて、戻って来た。
ジヴェルニーから帰って、庭に向かってチッチッチッ、猫千代〜と呼んだら、返事がして、柵を飛び越えて猫千代が来てくれたよ。ちょうど飼い主さんと一緒におったみたい。飼い主さん夫妻とちょっと話をしたよ。
写真は、立ち幅跳びスーパージャンプ直前の様子。